10代のおじいちゃんの徘徊紀

自称「ユーモアと嘘に溢れたエッセイ」を書いていこうと思う。

ラジオ体操

小生、今日からラジオ体操第二を筋トレのお品書きに加えることにした。

そうは言っても第二は第一と違って難しい。

体操のお姉さんの実演を見よう見まねで模倣してみたが、予想外の動きをするので小生の運動神経が「ぎゃー」「ぐへへ」と絶叫をあげた。

ラジオ体操には第3、第4、第5とあるらしいが、おそらく小生には無縁だろう。

作文

夕食中にふと小学校時代の生活作文で「※ひゃっこいさー」という書き出しで、千葉県の方言について論じれば、コンクールで入賞出来るんじゃないんだろうか?

という観念が頭に浮かび、もずくをすすりながら文章の構成を考えていた。

小生思うのだが、夏休みの宿題の読書感想文、生活作文をそれぞれ小説、論説文を創作する方が後の受験戦争に役立つのではないかと。

ちなみに小学校時代に書いた小生の作文は、ほとんどがゴーストライターである。

※冷たいの意。 例:「ひゃっこいさー、やめてくったいよー」

『戯言新聞』バレンタイン迫る。

アメリカ合衆国オレゴン州出身、フランシスコ・バレンタインさん(68)が千葉市内の路上で道ゆく人々に接近し、数秒間相手の顔を凝視したのち立ち去るという事件が起こりました。

被害者の女性に話を聞いたところ「いきなり近づいて来て、見つめられた。惚れた。」と述べており、バレンタインさんはチョコレート1ピースを受け取りその場をあとにした模様です。

千葉県警察によりますと「毎年この時期になるといるんですよね、こういう人。」ということで、事件性はないと判断しています。

 

『戯言新聞』発刊開始

これから暇な時に『戯言新聞』を発刊していこうと思う。

巨大大根

台所に行くと座薬の形をした巨大な大根が放置されていた。

過度の栄養を吸収したのか、※ビックライトで大きくされたのか、その存在感は小生をはるかに超えていた。

大根といえばおでんを思い出す、コンビニによって味が変わるのが面白い。

ちなみに小生はおでんの具ではソーセージが好きだ。別に深い意味はない。

 

ドラえもんの秘密道具、一般的な懐中電灯よりも大きい。災害時に一本あると安心。

 

柔らかい肉が人口に膾炙するわけ。

「柔らかぁ〜い」
 
高級な肉を食べた時の使う代名詞だが、小生この言葉に違和感を覚える。
 
「うまい!」「美味しい!」「美味である。この料理を作ったシェフにお礼が言いたい。」というのは分かる。
 
しかし、柔らかいというのはなんなんだ。
蟹の食べられない部分の味がしても、柔かければいいのか?
 
なぜ肉は柔らかい方が上等品とみなされ、硬い肉は下級品とみなされるのか?
 
この問題は答えが出そうにないので、また別の機会に話すことにする。
 
 
 
 

言い訳

今日は終日、インターネットに繋げなかったので日記は書けませんでした。