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10代のおじいちゃんの徘徊紀

自称「ユーモアと嘘に溢れたエッセイ」を書いていこうと思う。

AI

率直に言う、AI(artificial intelligence)が怖い。

夜ベットに入るといつも、AIのせいで将来小生が就く仕事がなくなるんじゃないか、彼女や彼氏がすべてAIに取って代わるんじゃないかと思い、朝も起きれない。

最近ではAIが漫才をしたりと、ユーモアの領域にまで足を踏み入れている。

しかしAIは小生のような堕落した生活を送ることもできるのだろうか?

ギャグが滑って静寂になった空間を面白がる、酔狂なAIが現れるであろうか?

最後に、ヒューマンにできてAIにできない唯一のことは『AIに恐怖を覚える』ことだろうと小生思う。

 

※ちなみにこの文章はAIによって書かれたものである。