10代のおじいちゃんの徘徊紀

自称「ユーモアと嘘に溢れたエッセイ」を書いていこうと思う。

作文

夕食中にふと小学校時代の生活作文で「※ひゃっこいさー」という書き出しで、千葉県の方言について論じれば、コンクールで入賞出来るんじゃないんだろうか?

という観念が頭に浮かび、もずくをすすりながら文章の構成を考えていた。

小生思うのだが、夏休みの宿題の読書感想文、生活作文をそれぞれ小説、論説文を創作する方が後の受験戦争に役立つのではないかと。

ちなみに小学校時代に書いた小生の作文は、ほとんどがゴーストライターである。

※冷たいの意。 例:「ひゃっこいさー、やめてくったいよー」